はじめましての話

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はじめまして、
taka氏のペットのモルモットでチュ。

昨晩、日記のコメントに
「いかにもモテなそうですね笑」
という、残酷なコメントが届き、taka氏は
大変心を抉られしまったようで、現在、えんえんと泣いています。
その涙の量は枯れたハイチの大地を潤すほどだとかなんとかと、
本人は申しておりました。

気品のある高貴な文章を書いていたと思っていたばかりに、
相当ショックを受けたものと思われます。


そのため、とても日記を更新できる精神状態ではないと勝手ながら判断し、
僭越ながら、ペットのモルモットである私が代わりに筆をとった次第でございます。

さて、我が主でもあり、
もはや、みなさまのマスコット的存在でもあるtaka氏ですが、
28歳という微妙に扱い辛い年齢も近くなり、
どうやら精神的にかなり不安定になっているようで

「彼女を見つけるなんて、松崎しげるから白いところを見つけるくらい難しい」

などと、意味不明なことを私に向かって喋りだすほどで、大変困っています。

もしや、これ以上拗らせ続けたままだと、30歳を迎えた頃には魔法使いはおろか、
ペガサス、ユニコーンといった空想上の
生き物を楽々と召喚できるレベルの魔術師になってしまうのではと
モルモットの私を含め、小動物業界が非常に心配しております。
私どもがペガサスなんぞに太刀打ちできるはずがございません。


taka氏は、ああみえて、豆腐よりも崩れ易い繊細な心を持っておりますので、
これ以上拗らせないよう、
生まれたての子犬を扱うほど丁寧に、優しく接してくれたありがたいです。

あと、どなたか相手にしてあげてください。
毎朝、私にキャベツをくださる大変心優しいお方なので
何も心配することはございません!
それに、小動物業界の未来がかかっているのです。

それでは、最後になりますがtaka氏共々これからもよろしくお願いいたしまチュ。